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ドラゴンボールに学ぶ3つの教訓

ドラゴンボールに学ぶ3つの教訓

 

こんにちは!

ワークライフキュレーターです。

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ドラゴンボール全42巻を3日で読み終えました清水です。気になったことは一気に片付ける極端な性格です。

それはさておき、ドラゴンボールすごく面白かったです!

もともとドラゴンボールの登場人物はだいたい知っていたのですが、関係性がわからなくて(汗)

それが一気に解決されスッキリしました。

せっかく3日間もかけて読んだので、ドラゴンボールから学んだ3つのことをまとめておきます。

 

ネガティブな強い感情によって爆発的な力が湧いてくる

セルとの対戦中に16号が倒されたことで覚醒した悟飯

守りたかった誰かを守れなかった悔しさとか怒りの感情は、爆発的な力の源になるということがとてもよく描かれていました。

ネガティブな強い感情は頑張る原動力になります。

 

切磋琢磨できる仲間がいるとどんどん強くなれる

武天老師のもとで修行していたころの悟空とクリリン

どんどん強くなる悟空をライバル視するベジータ

トランクスと悟天

切磋琢磨できる仲間がいることで、どんどん強くなることができます。

ひとりで頑張ろうとしないで、同じように夢に向かって頑張る仲間を作るって大切ですね。

 

「社会のため」なミッションには協力者が現れる

「じぶんの強さを証明したい」のような自分本位な考えだと結局勝てなくて、「地球を守りたい」のようなみんなの利益になる考えには多くの協力者が現れます。

私たちのミッションも同じで、「じぶんのため」という狭い視野でなく、「社会のため」という広い視野でのミッションを思い描くことで叶いやすくなるのではないでしょうか。

 

わたしは今まであまりマンガを読んでこなかったのですが、たまに読んでみると面白いですね!

また他の作品にチャレンジしたいと思います。

 

 

ワークライフキュレーター

♦お問い合わせ♦ info@worklifecurator.com

 

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