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【ヤバイ本見つけました♡】『海外ドラマはたった350の単語でできている』

【ヤバイ本見つけました♡】『海外ドラマはたった350の単語でできている』

 

こんにちは!清水美里です。

 

 

英語学習者必見のヤバイ本見つけました!!

 

 

『海外ドラマはたった350の単語でできている』

 

 

たまたまKindleで見つけたのですが、「私も英語で日常会話ができるようになりそう♥」感にワクワクしています!(笑)

 

 

・海外ドラマが好き

 

・いつか字幕なしで映画を楽しみたい

 

・英語で日常会話ができるようになりたい

 

・リスニング力を上げたい

 

・パッと英語でリアクションできるようになりたい

 

 

上記のような人は、読む価値があります!

 

 

しかも、Kindle版は100円という…!!破格すぎる…!!!(ちなみに単行本は1404円です)

 

 

読まなかったら人生損します!(キッパリ)

 

 

 

 

この著者の方のすごいところは、海外ドラマの頻出単語を実際に分析しているところです。

 

 

日常英会話ではどんな単語が使われている?

 

 

『Sex and the City』の全セリフの約80%がたった350個の単語からできているそうです。

 

 

(ちなみに、TOEIC860点を取るためには10000個(!!)の単語を暗記する必要があるらしい)

 

 

『SATC』で頻出上位の単語は、「I」や「you」などの人称代名詞や「to」「of」などの前置詞、「what」「how」などの疑問詞、あとは、「know」「think」などの心に関係ある動詞なんだそうです。

 

 

これらは全て、中学校で習う単語です。

 

 

中学校で習わない単語で頻出単語は、例えば「gonna」(going toの口語)、「wanna」(want toの口語)、「fabulous」など。←確かによく耳にする!

 

 

「gonna」とか「wanna」とかよくわかってなかったな〜。(私だけ?)

 

 

このように、個人レベルの話題や感情の動く会話が繰り広げられる『SATC』のような海外ドラマは、日常的な英会話を身につけるのに最適だそうです!

 

 

他にも、リスニング力、スピーキング力をつけるための、個人のレベル別の勉強法が紹介されています!

 

 

「英語との距離感」は一人一人異なり、その距離感ごとに有効な勉強法は異なるとのこと。

 

 

なるほど〜!

 

 

私は、まずは瞬間英作文で初歩的なスピーキング力から磨いていきます!

 

 

この本を読み終わってから著者Cozyさんのブログに飛んでいき、メルマガにも登録しました(笑)

 

 

英語学習中の方、一緒に頑張りましょう!!

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